就労支援について

就労移行支援の流れ

ステップ1 ─ 見学・体験・利用開始

見学・体験・利用開始

見学・体験後、職員と話し合って1週間のプログラムを考えていきます。
序々に体を慣らしていくように計画を立てていきます。


ステップ2 ─ 体力の回復 <生活習慣>

体力の回復 <生活習慣>

所内作業などのプログラムを通して、体力と生活のリズムをつけていきます。1ヶ月ごとのプログラムの見直しを経て、様々なスキルを磨いていきます。


ステップ3 ─ 自信の回復 <就職の方向性>

自信の回復 <就職の方向性>

作業やプログラムを積み重ねていくことによって、達成感が得られ、自信をつけていきます。
職員と相談しながら、将来の職種・業種について、目標を定めていきます。


ステップ4 ─ 企業見学・実習

企業見学・実習

履歴書・職務経歴書を作成し、就職のための準備を進めていきます。企業の見学もその一つです。
機会があれば、望む企業に体験実習で入ってみることも。


ステップ5 ─ 就職活動

就職活動

合同面接会に参加したり、求人検索をしたり、具体的な就職活動に入っていきます。面接の攻略法を職員がアドバイス。
あとはチャレンジあるのみ。


ステップ6 ─ 就職内定

就職内定

幾度かのチャレンジを経て、晴れて就職内定へ。
就労者、企業ともに実りある関係を築くために、就職後もビオラのサポートは続いていきます。


ステップ7 ─ 職場継続支援

職場継続支援

職員は企業に出向き、より長く職場に定着するように、企業と就労者の双方の相談に乗ってフォローを行なっていきます。


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